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現代日本の安全保障とマス・メディア120FX問題1

2008年度から退役の始まったマクドネル・ダグラスF-4EJファントムⅡ戦闘機140機の後継として、次期主力戦闘機策定がはじまった。

 

後継機の候補には

 

ロッキード・マーティンF-22Aラプター戦闘機(三菱商事)、

 

ロッキード・マーティンF-35ライトニングⅡ戦闘機(三菱商事)、

 

ボーイングF-15FX戦闘機(伊藤忠商事)、

 

ボーイングF/A-18E/F戦闘攻撃機(双日)、

 

ユーロファイター・タイフーン(住友商事)

 

が候補に挙がった。