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スピーチライターを異常なまでに雇ったオバマ 中身のないオバマいい人に見られたい

民主党のバラク・オバマは大統領時代、

 

スピーチライターを雇いまくった。

 

そのスピーチライターは全米屈指の優秀なスピーチライターばかりだった。

 

演説にこだわりのある民主党のバラク・オバマ。

 

いい恰好をしたい、いい人に思われたいバラク・オバマ.

 

 

しかし民主党のバラク・オバマは

 

アメリカと中国で世界分割するG2案を評価するスーザン・ライスを国家安全保障担当大統領補佐官に任命し中国を勘違いさせ、

 

埋め立てても領土化できない暗礁(低潮高地)を埋めててて領土化した中国に何も言わず何もできず

 

軍事基地にしないと言う中国を信じたが軍事基地にされるという

 

前代未聞の失態をしでかした。

 

その後も中国に遠慮しまくり中国をつけあがらせた。

 

アメリカだけでなく世界に迷惑をかけたバラク・オバマ。

 

大統領就任時はいい恰好ができていい人と思われたかもしれないバラク・オバマ.

 

しかしバラク・オバマを後世の人間は評価しないだろう。

 

まあ中国が天下を取った場合は中国と中国の息がかかった奴が評価してくれるかもしれない。

 

人類の大多数はバラク・オバマに迷惑をかけられた。

 

中国の質の悪さはかなり前から知られていた。

 

バラク・オバマは優秀なスピーチライターを数多く雇って演説だけまともにしていい恰好するよりも中身を磨くべきだった。

 

中身がないから表面だけを取り繕おうとしたバラク・オバマ。

 

そもそも民主党大統領予備選挙、大統領選挙本選でもたいしたことは言ってなかったバラク・オバマ。

 

国家戦略などどうでもいい、国家戦略が破綻したアメリカ、アメリカも人材不足である。