関西大学卒業 杏林大学大学院修了

田久保忠衛・元時事通信ワシントン支局長、新井弘一・元外務省情報調査局長、太田正利・元内閣内政審議室総合安全保障担当事務局長に指導される。

国家安全保障とマス・メディアを専門とする。

 

湾岸危機と日米貿易摩擦をきっかけに安全保障の道へ進む。
日本には力による外交が欠如している。
話し合いばかり強調する大部分の日本の教授、研究者は現実逃避の理想論ばかり言う無責任な者たちである。
杏林大学大学院を選んだのは左翼的教授が少ない、保守派官僚・ジャーナリスト出身教授が多いので喧嘩せずに済む、実学が学べると判断したからである。

 

 

よく観る映画は

 

 「ブラック・レイン」

「ミッドナイト・ラン」

「ハッスル」
「ダンディー少佐」

「ブルース・ブラザーズ」

「バルジ大作戦」
「合衆国最期の日」

「ダイ・ハード」1~3

「タワーリング・インフェルノ」
「特攻大作戦」

「ダラスの熱い日」

「シカゴ・コネクション 夢みて走れ!」 

「地獄の黙示録」

「フリービーとビーン 大乱戦」

「エイリアン・ネイション」
「ダーティ・ハリー」1~3

「キラー・エリート」

「史上最大の作戦」
「脱走特急」

「ゴジラ」(84年)

「太陽を盗んだ男」

「ザ・ヤクザ」 
「戦国自衛隊」

「ロボコップ」

「ゼイリブ」

「ヒドゥン」

「破壊!」
「野性の証明」

「人間の証明」

「犬神家の一族」

「獄門島」

「化石の荒野」
「影狩り」

「突撃隊」

「地獄の戦場」

「刑事マディガン」
「LA大捜査線 狼たちの街」

「首都消失」

「大陸横断超特急」

「地震列島」

「皇帝のいない八月」

「さらば友よ」

「フレンチ・コネクション」
「ビバリーヒルズ・コップ」シリーズ

「カンバセーション 盗聴」
「オスロ国際空港 ダブル・ハイジャック」

「サブウェイ・パニック」
「笑う警官 マシンガン・パニック」

「パニック・イン・スタジアム」
「ストリートファイター(ブロンソン主演)」

「マッキントッシュの男」
「狼よさらば」

「ロサンゼルス」

「スーパー・マグナム」

「バトルガンM16」
「テレフォン」

「大地震」

「ミッドウェイ」

「地球最後の男 オメガマン」
「エルドラド」

「軍用列車」

「宇宙からの脱出」

「ザ・クラッカー 真夜中のアウトロー」

 

です。

「西部警察」

「大都会」

「探偵物語」

「特捜最前線」

「大追跡」

「太陽にほえろ!」

「横溝正史シリーズ」

 

も観ます。