堺市東区の公共施設
で
8月31日
に
行われた
参政党の集会
に
共産党支持者
らが
駆けつけ、
共産党支持者
は
「参政は『差別政党』だ」
として
市側に会場を貸し出した理由を説明するよう求めた件で、
施設を管理する
堺市文化課
は
「貸し出しの条例に反するものはなく、断る理由はないと判断した」
とした。
堺市文化課
によると、
施設貸し出しは「堺市立文化会館条例」にのっとり使用許可を出している。
条例では、公の秩序又は善良の風俗を害するおそれがあると認めるとき▽建物、附属設備その他器具備品等を破損し、又は滅失するおそれがあると認めるとき▽その使用が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律の利益になり、又はなるおそれがあると認めるとき▽その他会館の管理上支障があり、市長において不適当であると認めるとき-の4項目に該当するときは使用を認めないとされている。
参政党の集会は「参政党ってどんな党?」をテーマに参加費無料で30人を募集、約2時間のワークショップと1時間の懇親会が予定されていた。参加募集のサイトには開催場所は「堺市」と書かれているだけで会場名はなく「危機管理上、お申し込みされた方へメールで詳細場所をご案内します」と書かれていた。
堺市
によると、
当日は集会前
に
共産党支持者
数人で訪れた人
が
大きな声
で
「会場を(参政党に)貸さないでほしい」
と
市側に訴えたほか、
集会参加者にも抗議活動を行っていたという。
共産党
は
共産党系
教職員組合
全教
(1989年11月に日教組から分離)
に
会場を貸さなかった
ホテル
を
裁判
で
訴え
金を毟り取った。
共産党系
全教
に
会場
を
貸さない
ホテル
を
裁判所
に
訴える
共産党、
参政党
に
会場
を
貸すな
と
堺市
を
恫喝する
共産党。
頭が悪い
共産党、
頭がおかしい
共産党。
2019年8月、
神戸の大丸百貨店・大丸須磨店
で
予定されていた
陸上自衛隊
を
招いての
防災イベント
に対し
共産党
の
神戸市議会議員
と、
共産党
の
女性部
である
共産党の政治活動団体
新日本婦人の会
が
大丸須磨店に押し寄せて、
店長
を
怒鳴り
脅迫した。
共産党
の
神戸市議会議員
と
共産党
の
女性政治団体
新日本婦人の会の活動家
の
すさまじい圧力
によって
大丸・須磨店長
は
陸上自衛隊
を
招いての
防災イベント
は
中止
に
追い込まれた。
そもそも
新日本婦人の会
は、
「会長は、共産党衆議院議員の笠井亮夫人です。共産党の別動隊みたいなもので、結構大きな組織です。会員には党員ではなく共産党シンパもいますが、とにかく“人権”“平和”、それしか言うことがない、とんちんかんな組織ですよ」
と
語る
のは、
元共産党の参院議員
で
政治評論家の筆坂秀世氏だ。
「神戸市の自衛隊イベントだけでなく、講談社が出した図鑑にも噛み付いていましたね。とにかく、新婦人は自衛隊をヒステリックに嫌っているんです」
2018年11月、
講談社ビーシー
が
幼児向けの乗り物図鑑「はじめてのはたらくくるま」
を
出版したところ、
図鑑の中に護衛艦やステルス戦闘機、潜水艦などを掲載されていたため、
2019年4月
に
新日本婦人の会
の
会員
が
講談社
へ
抗議
に
行ったという。
講談社ビーシー
は、
7月22日に、
乗り物図鑑
の
今後の増刷
を
行わないこと
を
発表している。
“前科”はまだある。
2018年8月20日、21日
に
埼玉県鴻巣市
の
「エルミこうのすショッピングモール」
で
イベント「夏休み特別企画!自衛隊と警察ふれあいフェスタ2018」
が
計画されていた。
自衛隊の子供用迷彩服の試着体験、軽装甲機動車の展示などが行われる予定だったが、
新日本婦人の会鴻巣支部、
日本共産党鴻巣市議団
などが
抗議したため、
これも中止に追い込まれている。


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