9月10日
朝日新聞
で
「国を右に席巻されたくない」の石破氏去り…自民、再び保守色強化か
と
題する記事
が
配信された。
「国を右に席巻されたくない」の石破氏去り…自民、再び保守色強化か
「頑張れ石破!」「排外主義者に日本を渡すな!」。8月8日、東京・永田町の自民党本部前。党内で強まる「石破おろし」の動きに反発する「石破辞めるなデモ」の参加者約200人が声を張り上げた。
石破首相「辞めろ」「辞めるな」デモ 訴えた人たちが見た退陣表明
主催したのは、東京都内に住む会社員男性(26)。7月の参院選で野党候補が在留外国人を危険視する演説を見て、日本社会が排外主義に傾きかねないと危機感を抱いた。「アクセルを踏まない政治家」として浮かんだのが、石破茂首相(自民総裁)だった。
この男性は、立憲民主、共産、社民各党などのリベラル系政党を支持するが、石破氏が選択的夫婦別姓制度や同性婚の法制化に前向きな姿勢を取っていると共感。「石破さんが辞め、排外的考えの人が政権を担うのが怖い」。そんな思いからSNSでデモを呼びかけた。
石破氏「この国は右に行って潰(つぶ)れた」
デモは7月下旬以降、官邸前などで複数回開催。石破氏は周囲に「日本政治の歴史で『総理辞めるな』というデモは初めてではないか」と語った。「俺はこの国が『右』に席巻されるのが嫌だ。この国は左に行って潰れたことはないが、右に行って潰れた歴史がある。何があっても繰り返してはいけない」
石破氏が常に自身の対極的存在として意識していたのが、「戦後レジームからの脱却」を掲げた保守派の安倍晋三元首相だった。ただ、石破氏自身、党内でこそリベラル寄りとみられているが、その主張を子細にみればそうでもない。憲法9条2項の削除と自衛隊明記は持論であり、日本国内に米国の核兵器を置いて共同運用する「核共有」の必要性を訴え、非核三原則の見直しに言及したこともある。政府高官は「石破氏はリベラル的政策を好む傾向がある一方、同じ頭の中で保守的な安保観も共存する」と語る。
記事
で
「この男性は、立憲民主、共産、社民各党などのリベラル系政党を支持するが」
と
書かれている
が
立憲民主党
社民党
共産党
は
リベラルではない。
アメリカ民主党の主流派
イギリス労働党
フランス社会党
ドイツ社民党
の
ような
福祉
には
経済
が
必要
経済
には
安定した国際社会
が
必要、
安定した国際社会
には
軍事
が
必要
と
考える
理想と現実
を
両立させる
政党
が
リベラル
であって
立憲民主党
社民党
共産党
は
非現実
現実無視
の
軍事否定
の
バカ政党
アホ政治家
に
過ぎない。
まとも
現実的
と
言われる
立憲民主党
の
野田佳彦
ですら
ネクスト内閣
に
防衛大臣を設けず、
民主党
時代
に
創設した
国家戦略局
に
防衛省の官僚
幹部自衛官
を
入れなかった
左翼
である。
共産主義
は
コミュニズム、
共産主義者
は
コミュニスト
リベラル主義
は
リベラリズム、
リベラル主義者
は
リベラリスト
で
言葉からして違う、
共産党
は
明確
に
リベラルでは無い。
共産党
は
些細な批判をした
松竹伸行除名
鈴木元除名
で
独裁色
を
明確にし
リベラルとはほど遠い。
ソ連崩壊の時
社会党の政治家
は
「もう社会主義とは言えない。
これからはリベラルだ。」
と
言い
社会主義を封印
リベラルと言い始めた。
立憲民主党
の
前身
民主党
の
黒幕
精神的支柱
仙谷由人
は
社会党
で
リベラル
を
自称していた。
立憲民主党
の
前身
民主党
の
黒幕
精神的支柱
仙谷由人
は
北朝鮮を妄信的
に
支持する
社会党
土井たか子
の
盟友
だった。
北朝鮮
を
支持する
土井たか子
の
盟友
仙谷由人
が
リベラルなわけがない。
立憲民主党
社民党
共産党
を
リベラル
と
言う
言論機関
マスメディア
の
朝日新聞
は
本職
である
政治思想
も
理解できない
アホ
で
マスゴミ
オールドメディア
と
バカにされて当然である。
石破茂
は
「日本政治の歴史で『総理辞めるな』というデモは初めてではないか」
と
自画自賛、
バカ丸出し
である。
左翼
が
利用しやすい
から
石破茂
を
左翼
が
支持している
だけ
なのに
石破茂
は
嬉しそう
で
アホを晒す。
石破茂
は
「俺はこの国が『右』に席巻されるのが嫌だ。この国は左に行って潰れたことはないが、右に行って潰れた歴史がある。何があっても繰り返してはいけない」
と
言う。
湾岸戦争
で
憲法9条があるから
自衛隊を中東に派遣できない
と
左
政策
を
打ち出した
が
国際社会
は
「じゃあ憲法を変えろ!」
「中東から石油を売ってもらっているのに中東の危機に協力しない冷酷非情の日本」
「国際社会に協力しない日本は安全保障にただ乗りする自己中心的な国なので日本製品は買うな。」
と
日本を非難した。
アメリカ
は
アメリカ軍の車両
を
日本の自動車運搬船
で
サウジ・アラビア
クウェート
イラク
から
離れた
安全
な
バーレーン
まで
輸送するよう
依頼した
が
日本
は
「危険だからできない」
と
拒否
した。
しかし
日本のタンカー
が
サウジ・アラビア
クウェート
イラク
の
国境に近い港
に
日本向けの石油
を
取りに行っていたことが発覚。
日本
は
「中東から石油を売ってもらっているのに中東の危機に協力しない冷酷非情の日本」
「国際社会に協力しない日本は安全保障にただ乗りする自己中心的な国なので日本製品は買うな。」
と
非難され
「国際社会に協力しない日本は安全保障にただ乗りする自己中心的な国なので日本製品は買うな。」
が
強調され
湾岸戦争の終結後
大規模スーパー、大規模ストア、大規模ショッピングモールのあるアメリカに有利になるよう大規模小売店舗を規制する大規模小売店舗法を大規模小売店舗が有利になる大規模小売店舗立地法に改正させられ
日本の半導体世界シェアをアメリカの半導体世界シェアと同等にするため日本製半導体の売上減と日本企業のアメリカ製半導体の購入を要求され
民主党ビル・クリントン大統領候補はトヨタ自動車のレクサスLS400,レクサスES300、日産自動車のインフィニティQ45、インフィニティI30、本田技研工業のアキュラRL、アキュラTL、アキュラNSXの関税を大幅に上げアメリカ輸出が不可能になる政策を公約として提案
するなど
日本
が
左
だったゆえに
日本は大損害を被った。
左
に
遠慮して
日本
が
何もしなかった
ので
北朝鮮
は
日本人を拉致し続け
日本へ覚醒剤を輸出し
日本へ偽造ドル紙幣を持ち込み
核開発
ミサイル開発
を
続け
日本列島を超えて
ミサイル試射、
左
に
遠慮して
日本
が
何もしなかった
ので
中国
は
人民解放軍海軍
に
ソブレメンヌイ級駆逐艦、
キロ級ディーゼル・エレクトリック潜水艦
を輸入し、
052C型駆逐艦、
旅州級駆逐艦、
054型フリゲート、
チャンカイⅡ級フリゲート、
093型原子力潜水艦、
ユアン級ディーゼル・エレクトリック潜水艦
を
急増させ、
人民解放軍海軍航空部隊
と
人民解放軍空軍
に
スホーイSu-27戦闘機、
スホーイSu-30MKK戦闘爆撃機、
スホーイSu-30MK2戦闘爆撃機
を
輸入とライセンス生産し、
スホーイSu-27戦闘機、
スホーイSu-30MKK戦闘爆撃機、
スホーイSu-30MK2戦闘爆撃機
を
無断コピー増備し、
無人攻撃ドローン化される旧型戦闘機を4000機
配備し、
轟5爆撃機を50機
と
轟6爆撃機を50機
配備し、
対日本向けに弾道ミサイル、巡航ミサイルを2000発
配備、
尖閣諸島
を
武力奪取
する
領海法を制定し
尖閣諸島の周辺の日本領海、接続水域、排他的経済水域
に
人民解放軍海軍
中国海警
を
侵入させ、
左
に
遠慮して
日本
が
何もしなかった
ので
韓国海軍の駆逐艦
は
艦対空ミサイル誘導用レーダー
を
海上自衛隊P-1哨戒機に照射し戦争行為を仕掛けた。
石破茂
は
「俺はこの国が『右』に席巻されるのが嫌だ。この国は左に行って潰れたことはないが、右に行って潰れた歴史がある。何があっても繰り返してはいけない」
と
言うが
80年以上前のこと
は
やたら
気にするのに
35年~30年前
や
ほぼ現在
の
こと
は
完全
に
忘れている。
過去のことばかり言う
最近のことは忘れる
国会で寝る
東日本大震災式典で寝る
原爆慰霊式典で寝る
石破茂
は
認知症
の
可能性がある。
アホオールドメディア
バカマスゴミ
朝日新聞
に
ふさわしい
ボケ石破茂。
「俺はこの国が『右』に席巻されるのが嫌だ。この国は左に行って潰れたことはないが、右に行って潰れた歴史がある。何があっても繰り返してはいけない」
と
言う
石破茂。
安倍晋三・総理総裁
に
自民党
総裁選
で
負け続けた
慶応義塾大学
三井銀行
政治家の息子
政界のプリンス
石破茂
は
異様に高いプライドを傷つけられる。
石破茂
は
逆恨み
で
安倍晋三ドクトリン
自民党
日本
日本人
を
恨み
安倍晋三ドクトリン
自民党
日本
日本人
を
破滅に追い込みたい
石破茂。


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